館の物語

まだまだこれから。

「これからを楽しむ女性のための場所をつくりたい」
そんな想いが少しずつ形になり、
「白い館」が生まれました。

ここからは、白い館ができるまでの
私の小さな物語です。

白い館 館主・徳井 直美

Naomi Tokui

「ほんとはどうしたい?」を、もう一度整え直せる場所を。館主・徳井 直美の想いから、白い館は始まりました。

Founder's Words

「外観も白い建物。1階には女性のための鍼灸院もあり、建物全体が『女性のためのリセットやメンテナンスをする場所』『ここからまた自由に描いていける場所』。

頑張ってきた大人女性が、年齢や肩書きや過去に縛られず、『ほんとはどうしたい?』『これからどう生きたい?』を、もう一度整え直せる場所。

そして、いろんな技術や想いを持った人が集まって、お客様も働く人も、少しずつ自分らしくイキイキしていく。そんな空間を作りたくて、気づけば『白い館』って呼ぶようになっていました。」

— 徳井(白い館 館主)
01白の意味

何にも縛られない、まっさらな白。

白い外観に、白い壁。やわらかな自然光がまわる、静かな空間。 白は飾るための色ではなく、まっさらに戻るための色です。 年齢も肩書きも過去も、いったん横に置いて—— 本来の自分に戻れる場所。白い館の「白」には、そんな意味を込めています。

白い壁に映える白い館のサインボード

Into the Soft Light

ていねいなハンドトリートメントの手元

Gentle Hands

02リセットとメンテナンス

頑張ってきた自分を、ととのえ直す。

ネイル、リラクゼーション、耳ツボ、鍼灸。 館に集うのは、大人女性のメンテナンスをていねいに担う人たちです。 1階には、女性のための鍼灸院。 頑張りつづけた心とからだを、ここでいったんリセットして、ととのえ直す。 それが、白い館の日々の風景です。

03ここからまた描く

「ほんとはどうしたい?」

「これからどう生きたい?」

ととのえることは、終わりではなく、はじまり。
年齢や肩書きや過去に縛られず、もう一度、自分に問い直してみる。
まだまだこれから。ととのえて、また、踏み出す——その一歩を、白い館はそっと後押しします。

物語の続きは、館の人々と。

いろんな技術や想いを持った人が集まる、白い館。
あなたを迎える「整える人たち」を、ご紹介します。

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